アウトプットする脳と心の洗い方 苫米地英人

脳と心の洗い方 苫米地英人:管理人ピットが読んだビジネス書について

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脳と心の洗い方 苫米地英人

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~~チェックポイント~~

・本書で紹介するのは、「あなたは○○になれると勘違いできる」技術です。
「あなたは○○になれると心から思うことができる」技術です。

・無意識レベルまで勘違いすると不思議なことが起こります。
世の中がそうなっていくのです。

・リアリティを作る大前提はR(物理的現実世界)をゆらがせること。
その第一はRの認識から始まります。

・「じゃあ俺は店頭公開するときと一部上場したときは今来ているこの服を着よう」
とそういうことです。
そのころ、今日こんなことを感じていたということを忘れないようにこの服を着ていこう。
それが重要になります。

・問題ない程度にテクニックを伝授すると、基本的には自分が普段考えている世界、感じている世界を色だったら「色を音に変える」または「味に変える」といったような違うものに変える訓練を毎日20分続けます。
それを三ヶ月間。

・10年後は先すぎます。5年くらいがいいでしょう。1年後、3年後、5年後くらいのゴールをリアルにします。

・すべての基本は抽象度を上げるということです。

・とにかくj、当たり前に思えるものには、1度「なんで?」って思わなきゃいけません。
その「なんで?」という視点を入れると何が違うのかというと、それが「Rゆらぎ」になるわけです。
これが重要なことです。
本書の中心的な主張でもあります。
つまり、現実を自分がコントロールできるようになるということです。

・とにかく
「自分をしっかり観ると、自由に観ることができる」
「自分をしっかり観ると、心は自由になる」です。

~~~

最近新刊が立て続けに発売されていますね。

いつまで続くのかというくらい!?笑

腹式呼吸を習慣づけたいところです。

やはりなかなか習慣づけるのってできそうでできないですよね。

自分の理想の型に無理やりでもはめこんでいかないと駄目ですね。

まめにアウトプットブログを見ることと、

スケジュール管理で手帳を見るなりして、

理想の型にはまっていきたいと思います!!

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